2006年10月26日(木) 10:16
幼児のようになってしまった私の
かわいそうなツルツルのオマンコ・・・。
うぅ、ダメだ。
子供っぽい言葉で表現しても
想定外の事態でパイパンになってしまった
私のあそこの状況は変わらず(TT
どの位したら元通りになるのかなぁ・・・。
などとウジウジしていたのですが、
予定されていた意地悪はコレが始まりにすぎなかったのです・・・
お風呂からあがってきたご主人様。
次は私が入ろうとすると、
主『まだフロに行く必要はない。お前はいまから汚れるんだからな』
私「えぇっ!聞いてないですよ〜」
と反論すると、
ご主人様の怒りを買うハメに。
主『奴隷にいちいち言う必要はないだろ?』
確かにごもっともです。(-_-;
主『さっさと床に横になれ!』
昨日の夜とはうって変わって厳しいお言葉です。
これ以上怒られないように、命令にはおとなしく従います。
ご主人様は冷蔵庫をあさって、何やらごそごそしてます。
何を探しているのか不安になる私の前に、
不気味な笑みを浮かべたご主人様が仁王立ちになりました。
その手には、昨日のスーパーで買ったアレが
握られていました。
主『まずは、小さいコレから入れてみようか?』
と手にとったのは、・・・真っ赤なトウガラシ!
いきなり危険なものを!Σ(◎□◎
中でつぶれちゃったりしたら想像しなくても大変なことに
なっちゃうじゃないですか!
もしもの場合を想像したら、外はスースーで中はヒリヒリ・・・
いやぁぁぁ〜(TT
そんな私の気持ちも知らないで、さっさと実行に移すご主人様。
ここは断固阻止です!
言葉では言い出せないので、内股に力をキュッといれて
トウガラシの進入を防いでみました。
あんまり硬くないトウガラシでは、
鉄壁な防御(?)の前になすすべなし。ヤターw
それに気付いてか、ご主人様は面白くなさそうに
トウガラシでクリを何度かツツいてから
後ろにポイ捨てしちゃいました。
次にご主人様が手に取ったのは、黒光りするナス。
コレは危険はなさそうだと判断した私は、
すんなり受け入れてみましたw
冷蔵庫で冷えていて、表面がつるつるのナスは
バイブのような感触がします。
だんだん感じる様になってきて、
ナスが往復する度に卑猥な音が混じる様になってきました。
それを見たご主人様は、
主『お仕置きなのに感じたらダメだろ?』
といって、次の野菜を手に取りました。
次の野菜は・・・きゅうり!
食べる場合には、みずみずしくってシャキシャキ感が
嬉しいこの野菜も、調理する前の表皮のトゲは
凶器以外の何ものでもありません。
案の定、きゅうりの先頭が入ったくらいで
膣内でトゲが刺さって痛いのなんの(T皿T
たまらず痛い痛いと泣き喚いていたら、
「使えない奴隷だ」って舌打ちしながら抜いてくれました。
最後に手に取ったのは、私の二の腕ほどもあるぶっとい大根。
ご主人様は、それをねじ込む様に私の中へ入れてきます。
ホントに裂けるかと思うほどの痛みに、
私は歯を食いしばって耐えるしかありません。
大根が3分の1ほど入ったところで、
ぎちぎちになって進まなくなりました。
入った時と同じ様に、力一杯でねじり出された大根には
血がにじんでました。
(きゅうりで傷ついてた箇所が、更に広がったのだろうと思う)
台所の床で動けずにしくしく泣いている私に、ご主人様が
『今度は健康に良い有機野菜でやってやるよ』って
冗談なのか言ってましが、野菜は普通に調理して食べるので十分です。
下のお口では、もう野菜はこりごりです(T皿T
かわいそうなツルツルのオマンコ・・・。
うぅ、ダメだ。
子供っぽい言葉で表現しても
想定外の事態でパイパンになってしまった
私のあそこの状況は変わらず(TT
どの位したら元通りになるのかなぁ・・・。
などとウジウジしていたのですが、
予定されていた意地悪はコレが始まりにすぎなかったのです・・・
お風呂からあがってきたご主人様。
次は私が入ろうとすると、
主『まだフロに行く必要はない。お前はいまから汚れるんだからな』
私「えぇっ!聞いてないですよ〜」
と反論すると、
ご主人様の怒りを買うハメに。
主『奴隷にいちいち言う必要はないだろ?』
確かにごもっともです。(-_-;
主『さっさと床に横になれ!』
昨日の夜とはうって変わって厳しいお言葉です。
これ以上怒られないように、命令にはおとなしく従います。
ご主人様は冷蔵庫をあさって、何やらごそごそしてます。
何を探しているのか不安になる私の前に、
不気味な笑みを浮かべたご主人様が仁王立ちになりました。
その手には、昨日のスーパーで買ったアレが
握られていました。
主『まずは、小さいコレから入れてみようか?』
と手にとったのは、・・・真っ赤なトウガラシ!
いきなり危険なものを!Σ(◎□◎
中でつぶれちゃったりしたら想像しなくても大変なことに
なっちゃうじゃないですか!
もしもの場合を想像したら、外はスースーで中はヒリヒリ・・・
いやぁぁぁ〜(TT
そんな私の気持ちも知らないで、さっさと実行に移すご主人様。
ここは断固阻止です!
言葉では言い出せないので、内股に力をキュッといれて
トウガラシの進入を防いでみました。
あんまり硬くないトウガラシでは、
鉄壁な防御(?)の前になすすべなし。ヤターw
それに気付いてか、ご主人様は面白くなさそうに
トウガラシでクリを何度かツツいてから
後ろにポイ捨てしちゃいました。
次にご主人様が手に取ったのは、黒光りするナス。
コレは危険はなさそうだと判断した私は、
すんなり受け入れてみましたw
冷蔵庫で冷えていて、表面がつるつるのナスは
バイブのような感触がします。
だんだん感じる様になってきて、
ナスが往復する度に卑猥な音が混じる様になってきました。
それを見たご主人様は、
主『お仕置きなのに感じたらダメだろ?』
といって、次の野菜を手に取りました。
次の野菜は・・・きゅうり!
食べる場合には、みずみずしくってシャキシャキ感が
嬉しいこの野菜も、調理する前の表皮のトゲは
凶器以外の何ものでもありません。
案の定、きゅうりの先頭が入ったくらいで
膣内でトゲが刺さって痛いのなんの(T皿T
たまらず痛い痛いと泣き喚いていたら、
「使えない奴隷だ」って舌打ちしながら抜いてくれました。
最後に手に取ったのは、私の二の腕ほどもあるぶっとい大根。
ご主人様は、それをねじ込む様に私の中へ入れてきます。
ホントに裂けるかと思うほどの痛みに、
私は歯を食いしばって耐えるしかありません。
大根が3分の1ほど入ったところで、
ぎちぎちになって進まなくなりました。
入った時と同じ様に、力一杯でねじり出された大根には
血がにじんでました。
(きゅうりで傷ついてた箇所が、更に広がったのだろうと思う)
台所の床で動けずにしくしく泣いている私に、ご主人様が
『今度は健康に良い有機野菜でやってやるよ』って
冗談なのか言ってましが、野菜は普通に調理して食べるので十分です。
下のお口では、もう野菜はこりごりです(T皿T
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マゾっ子の鏡 [SM]
コレこそが、マゾの本質だ!!って子に逢ったぜ。このサイトで逢った子で、静流という。22歳のOLだ。縛るためにあると言っても過言でない、巨乳・・・叩きがいのある、肉厚のヒップ。何よりも、まだ誰の奴隷にもなったことないのがポイントだ!初めは、初歩的なことしか出来.





